製品概要

商談を円滑に進める、最高のパートナー

バリアフリー提案の活用事例

豊富な福祉機器マスターが標準搭載

福祉リフォーム、介護リフォーム、ケアリフォーム、呼び方はいろいろでも
これからの生活や住宅を考える上で福祉住環境は共通の要素です。

福祉住環境の提案には、
高低差やスロープの傾き等がより大きな意味を持っており、
平面図だけではとてもイメージは伝わりません。

また、今までの暮らしがどのように変わるのかは、
間取りや建具の変更はもちろん、さまざまな福祉機器の利用も重要なポイントとなります。

Walk in home Plusのマスターデータには、
福祉住環境のスペシャリストである佐賀大学の松尾准教授に
セレクトしていただいた多くの福祉機器が標準搭載されています。

各種車いすやリフト、昇降機、福祉車両などの3Dデータを利用して、
福祉住環境のさまざまなシーンをさまざまな角度から立体的に提案してください。

Walk in home Plusを使えば一目瞭然!効果抜群!

ビフォーアフター機能 を使えば、施工前後をビジュアルでわかり易く提案できます。
お伝えしにくかった福祉機器の利便性も伝わり、提案力を強化できます。

佐賀大学 大学院准教授
松尾 清美 氏
大学在学中に交通事故で胸髄を損傷し、車いす生活となる。労働福祉事業団総合せき損センターに24年間勤務し、障害者の住宅改修の設計に1,600件以上の実績。現在は佐賀大学医学部大学院准教授。福祉住環境の現場を熟知する第一人者として高名。
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