wallstat

木造住宅倒壊シミュレーション

wallstatデータ連携

CEDXMでは連動不可能な雑壁・端部・水平構面情報が独自開発のダイレクト変換プログラムにより連動。
「ウォークインホーム」のデータを“wallstat(ウォールスタット)”に読み込み、リアルな振動台実験をPC上で動画でシミュレーションできます。

たとえばこんなシミュレーションが可能です

 

◆ Walk in home+wallstat の特徴

1.『wallstatの操作不要』
2.『雑壁・窓台まぐさ自動生成』

Walk in homeの建具情報を元にwallstatデータ連携画面でワンクリック!
wallstatにCEDXM形式でも変換可能ですが、変換後に専門的な知識と詳細な入力が必要になります。
連携プログラムでデータを変換すれば、手間なく精度の高いシミュレーションが可能です。

「wallstatデータ連携」を利用するには、事前に「Walk in home」で、
間取り、耐力壁、柱頭柱脚金物(N値計算もしくは伏図で金物徹底)、伏図の入力が必要です。

 

価格:¥300,000